法人紹介

社会福祉法人白光福祉会 沿革

昭和45年4月 県下最初の保育者養成校『茨城県立保育専門学院』で10年以上校長であった須田忠、7年間教頭を勤めた加藤木順、30年以上保育者養成に関わってきた武幸子が保育園建設を決意。土地探し、法人役員・職員探しに奔走。
昭和46年2月 社会福祉法人白光福祉会が厚生省より認可される。
昭和46年4月 茨城県水戸市河和田2丁目1713-10にすみれ保育園が認可を受け定員60名で開園。
昭和49年4月 茨城県水戸市中丸町469-3にすみれ第二保育園が認可を受け定員60名で開園。
昭和50年4月 すみれ保育園 定員90名に変更。
平成4年5月 茨城県立こども病院の依頼を受け、企業委託型保育サービス事業として病院内こやぎ保育園を開設、運営。定員20名。
平成20年4月 すみれ第二保育園が水戸市開江町478に改築移転。定員90名に変更。茨城県立こども病院内こやぎ保育園は、夜間保育のみとなる。
平成22年11月 すみれ保育園は築39年老朽化のため、水戸市飯島町1170番地の2に改築移転。定員120名に変更。
平成26年05月 理事長に秋葉憲一が就任。
平成27年4月 待機児童解消のために定員を変更。
すみれ保育園  :130名
すみれ第二保育園:110名

施設案内

すみれ第二保育園 外観保育園前景、職員室入口、園庭前遊具保育室ホール、沐浴室洗面所、保健スペース、厨房